2006年05月04日

キラ星の如くカテドラルな音楽

「カテドラル」というのは、主教座聖堂(司教座聖堂)のことですが、
ここでは、パイプオルガンがビルドされているような
大きな礼拝堂で執行される「聖餐式(=ミサ)」において
演奏されるような曲をご紹介したいと思います。


1909-6006-0305-0609///1908-6005-0308-0607

クリックすれば「メディアプレーヤ」で再生します。
「直リンク」での「MIDI」演奏ですが、
著作権フリーで配布されています。
まだ、何の説明も解説も〔曲名さえも〕入れていませんが、
徐々に記入していきます。っていうか、
一度に5曲しか乗らないので、
そこんとこそういう方向で進めてゆきます。




ミ posted by ルッキー・ハティフナット at 05:59 ☆彡
Comment(2) | TrackBack(0) | ^^人生は毎朝出発!!
この記事へのコメント
先ほどは私のBlogに遊びにきて頂きありがとうございました。些細な行き違いについて失礼しました;

そして早速ですがBlogを読みました。どれも興味深くて、どの日のものにコメントしようか迷ったのですが…この記事に出会えてよかったと何より思えました。
パイプオルガンのきれいな音色に心が洗われていく感じに涙が止まらず、目を閉じたまま音色に酔いしれてしまいました。

この音色との出会いをありがとうございました。これからもこちらのサイトの更新に色々と興味深く思えたのでお邪魔したいと思います^−^
Posted by 恋の karin 伝説/at 2006年06月08日 08:07
こちらこそご訪問いただきm(__)m アリガトォございます。
雑多なブログになっておりますが、今後ともどうぞヨロシク^^

■パイプの音は、礼拝堂の建物全体を1つの箱として共鳴させるように設置されるものですので、PCからの音源(しかもここの音源はMIDI)とは比較になりません。けれども、たとえわずかでも音楽に触れることによって「癒される」こともあるし、それがきっかけで何かに「気付く」こともあるかと思います。

■昨今のように「ブログ」が浸透すると、
「言葉」の使い方にも変化や工夫が
見られるようになりました。
良いか悪いかは別としても
言葉に心を込め、
それを送り届けることができる
言葉の使者になりたいものです。
Posted by 恋の ルッキー・ハティフナット 伝説/at 2006年06月08日 18:33
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/18810736

この記事へのトラックバック

ひとつ前に戻る ひとつ前に〔戻る〕ボタン(ブラウザの〔戻る〕と同じ機能です)

このページの先頭へ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。