2006年04月18日

キラ星の如く世界の傑作機「別冊飛行機雑学大百科」

【ADSキーワード】ペット 戦闘機 航空機 クラフト ドイツ 文林堂

文林堂というい出版社から
「世界の傑作機」
というシリーズが出版されている。

その昔「エアクラフト」という
「世界の航空機図解百科」のシリーズも出ていた。

その「世界の傑作機」の別冊で
「飛行機雑学大百科」ってのを購入した。
飛行機雑学って名称だけど、
殆ど「戦闘機」の構造に関する内容だ。

私は、戦闘機の中でも
「Bf109E」(ドイツ空軍メッサーシュミット)が
特に好きな飛行機で
ここのブログペット「エミール」とは、
この飛行機の「愛称」であるのだ^^;

更に今日は、
宝島社「僕たちの好きな零戦」
という別冊宝島も購入してきた。

ちょっと今日の話題はとりとめもないが、
ここのカテゴリでは、
私の好きな「飛行機」の話題を掲載する予定。

同じような「飛行機好き」が、いないかなぁ?

ミ posted by ルッキー・ハティフナット at 22:26 ☆彡
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2006年04月21日

キラ星の如くTHE ART OF LOVING

【^^こんにちは!!】THE ART OF ○○ING

■新しく学校などに入学すると生活の大部分に新しい出会いが押し寄せてきます。そういった時期に出会ったことは何もかも新しいのに、後になって振り返ってみると特別に印象に残っている「出会い」があったことにも気付きます。溢れるものの中にキラリと光る原石がたった一つあり、その原石を保ったまま私たちはそれから後の人生を歩むことになります。

■「THE ART OF LOVING」ある時期にこの言葉に出会いました。この言葉の邦題は「愛するということ」でした。「愛する」「LOVING」という言葉の前にさりげなく「THE ART OF〜」と置いてあり、それを「〜ということ」と又さりげなく言い切っています。大げさに「芸術的な〜」とか「美しい〜」と云わなくてもいい、すなわち私たちの全ての言動には自動的に「THE ART OF」が備わっており、全ての言動は「THE ART OF〜」だと見なされていたのです。

■このことを頭の隅っこにでも置いておくと、それからの言動の全てに「THE ART OF」が醸し出されるようになってきます。

■「自動車の運転が上手ですね」と褒められる時、それは運転の技術が秀逸であるというだけの褒め言葉なのではなく、同乗者に「貴方の運転する車に乗っていると不安な気持ちになることがない」と感じさせたのであり、貴方の「芸術的」で「美しい」運転に対する最高の賛辞なのです。

■そういった「THE ART OF〜」は視覚的に極だったものとして所有されるべきものなのではなく、生き方の中身に置いてあるいわば「原石」なのです。輝くダイヤモンドの所持を頼みとするのではなく、「原石」を秘めている貴方自身が生き方においてさりげなく「THE ART OF〜」ならば、真に価値があるのは、輝くダイヤモンドを所有することではなかったのです。

■「TO HAVE」or 「TO BE」?  所有に価値があるのではなく、どのように「在る」かが「THE ART OF〜」な歩みになるのです。さあ 大空へ飛び立ちましょう! 
Let's go in the Sky with Diamonds」


2006年4月21日
^^Lookie hat†ifnatt!!

ミ posted by ルッキー・ハティフナット at 12:00 ☆彡
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2006年04月23日

キラ星の如く人生はPDCAスパイラルアップの冒険飛行

不定期発信コラム
「^^人生は毎朝出発!!」
第1号2006年4月23日(日)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【人生はPDCAスパイラルアップの冒険飛行】

◆このブログに読者がおいでになるのかどうかは別として、
日々に感じたことを自由な発想で発信してしまう
「コラム」的な「カテゴリ」を新設し、これを
「^^人生は毎朝出発!!」と題してお送りすることにします。
記念すべきこの第1回は、
毎朝のスキルアップのコツについて書き込んでみます。

◆職場に各社からの新聞が備えられているので
「自分は新聞を取らなくてもいいや」
と思ってしまったことがあります。しかし!
今のようにネットを通じて即座に情報が目の前に現れる
という時代になったとしても新聞の有用性は
捨てがたいものであると今では考えております。
紙であるという特質から得られる情報力に関しては
次回の話題にして、本日は一面コラムについて語ります。

◆朝日の「天声人語」、毎日の「余録」、読売の「編集手帳」
などやはり新聞の顔と言える一面コラムであり、
これらは、その時一番の話題を幅広い見識を持って、
短く書き収めてしまっているのです。
これを読まない手はありません。というのが私の持論です。

◆そして、そこに出てきた自分の知らなかったことは
その日のうちに素早く身に付けておくという習慣をつける。
これです。朝一番に各社のそれに目を通しておいて、
これを頭の隅っこに置いておけば、
普通にその日を過ごしたとしても必ずこれに関連した話題が
その日のうちに巡ってくるはずです。

◆この習慣は、朝一番の限られた時間内で幾つかの秀逸な文章を
インプットするという「国語力」の訓練でもあり、
その時勢におけるキーワードを自分のものにする
という一般教養の「構築力」の訓練なのです。

◆問題解決や改善活動においてよく使われるQC手法のひとつ
PDCAサイクルともいうデミングサイクルというものがあります。
つまり、
・計画(PLAN)
・実行(DO)
・評価検討(CHECK)
・対策見直し(ACTION)
のサイクルを繰り返し、スパイラル状に継続的な改善を行う、
ということを云いますが、
そういったことを生活や仕事の中で実践してゆく、
これが大切なことです。

◆どんなに良いシステムがあってもそこに投入する「何か」
がなければ何も産み出せません。この「何か」のひとつとして
各社新聞の一面コラムを活用するこで、
その日一日はグライダーが動力を持たなくても
上昇気流に乗ればスパイラル状に上空に移動できるように
最良の戦略的な位置に自分を持って行くことが出来るのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ここで一度アップします。
後に、関連する項目のリンクを付け加えますが、
賢明な読者は、これが拙い文章であるのに関わらず、
また何か汲み得るところがあったというなら、
素早く様々な「キーワード」を検索にかけて、
より多くの情報を手に入れていることだと思います。
続きを読む

ミ posted by ルッキー・ハティフナット at 12:08 ☆彡
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キラ星の如くここにこのような方 住んでられますかぁ?

インターネット社会では、
「HN」(=ハンドルネーム)を使用し、
本名は伏せておく場合が多いですね。
では、本名とは何か? と云ったら
「戸籍法」上の問題にも絡んできますので、
それはヽ(^_^;))((^。^;)ノ(←こっちにおいといて)

ネット上でいわゆる「個人情報」を
入力する場面があります。
SSL(Secure Socket Layer)の使用により安全です^^;
などと暗号化による情報の送信ということも大切ですが、
送信先の相手がこちらが送付した「個人情報」を
どのように扱うかについてどれだけチェックしているだろうか?
ってことも注意しておきたい。

例えば、「送信する」とか「同意する」とか
必ずそこをクリックしないと次の画面に
移ることがないのに、どれだけ
その「契約書」「約款」「同意書」を読んでいるのだろうか?
ということがある。

「オプトアウト」という契約の方法で
「個人情報」の取り扱いに関する同意を
いとも簡単に送信先の業者に渡しているのかもしれない。
つまり、「オプトアウト」では、
「個人情報」が第三者に提供できる契約となっている
かもしれないのだ。

このことを知らずに、簡単に「クリック」してはいけない!

この「オプトアウト」については、
近々もうちょっと詳しく記します。

本日言いたいことは、あはは^^
「ルッキー・ハティフナット」というHNを
結構、自分宛に送付される郵便物や宅配便の業者に
認知してもらっているということです。つまり、
ネット販売の申込書にこのHNを平気で使っています。

当初、配達員の方々はチャイムを鳴らして
このように尋ねていましたぁ
「ここに、このような方、住んでられますかぁ?」

SSLについて http://e-words.jp/w/SSL.html
SSLのしくみ http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/security/kiso/k01_ssl.htm
ショッピングサイトの利用について http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/security/enduser/ippan08.htm
個人情報について http://www.optima-solutions.jp/html/faq/index.html
安全と安心を感じられる「入力ファーム」頁の例
https://www.aeru.co.jp/contents/service/contents/p_info_form.html
個人情報に関する取り扱いに関して、
明瞭な表現で安心感を得られるプライバシーポリシーの例
http://www.optima-solutions.jp/html/privacy.html
営業系アウトソーシングのアエルプランニング
http://www.aeru.co.jp/

ミ posted by ルッキー・ハティフナット at 20:56 ☆彡
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2006年04月25日

キラ星の如く行政書士試験研究センター

行政書士試験研究センター
http://gyosei-shiken.or.jp/index.html
(4月25日現在:今年度の試験要項はまだ公表されていない)
試験要項は7月の第2週に公示されるもよう

但し、この案内が出ていますので必見です!!
http://gyosei-shiken.or.jp/kaisei/kaisei_all.pdf
平成18年度の試験から行政書士試験が変わります
平成17年9月30日、「行政書士試験の施行に関する定めの一部を改正する件」(平成17年総務省告示1098号)が告示され、平成18年度に実施される行政書士試験から、改正内容が適用されることになりました。

これまでは、
「一般教養」の50%足きりが大きなポイントであった。
法令に関する解答を採点してもらう前に
この50%に達することなく不合格となる受験者が多い
ということが、この試験の合格率の低さの原因である
と考えている。

本年度から試験が変わるということは周知のことですが、
単に記憶の試験ではなく「法」に対する理解度が問われる
そのような試験に変更されると理解している。

以下に試験の概要を挙げておいて、次回の記事では、
試験要項の変更に関する情報を収集することとする。

(第1稿において、前年度までの情報と今年度からのそれとが錯綜^^;失礼)
続きを読む

ミ posted by ルッキー・ハティフナット at 09:39 ☆彡
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2006年04月27日

キラ星の如く最初は情報収集

u011ani.gif
平成17年度 ICT政策大綱
(ユビキタスネット社会の実現へ向けて)一部引用
平成16年8月 総務省
4.個の活力が湧き上がる社会の実現

4−1)誰もが自由にネット利用できる環境の整備

[1] 誰もが自由に社会活動できる基盤の整備
(高齢者、障害者のICT利活用の支援、国家公務員のテレワークの実施等)

[2] 誰もが簡単にストレスなく使える機器やサービスの実現
(ネットワーク・ヒューマン・インターフェースの総合的な研究開発、使いやすいユーザーインタフェースの実現、エージェント技術の開発・実証等)

[3]高度技能やリテラシーの習得が進む人材基盤の整備
(高度情報通信人材育成プログラムの開発、ユビキタスラーニングの基盤構築、ICT人材研修・セキュリティ人材研修等への補助等)

4−2)知識や情報の創造や共有の促進

[1]価値あるコンテンツを自由に制作・利用できる環境の整備
(コンテンツ制作・流通支援技術の開発、Web情報のアーカイブ化等)

2006年度ICT政策大綱本文
http://www.soumu.go.jp/s-news/2005/pdf/050830_1_2.pdf

障害者自立支援法の概要
http://www.mhlw.go.jp/topics/2005/02/tp0214-1a.html
障害者の地域生活と就労を進め、自立を支援する観点から、障害者基本法の基本的理念にのっとり、これまで障害種別ごとに異なる法律に基づいて自立支援の観点から提供されてきた福祉サービス、公費負担医療等について、共通の制度の下で一元的に提供する仕組みを創設することとし、自立支援給付の対象者、内容、手続き等、地域生活支援事業、サービスの整備のための計画の作成、費用の負担等を定めるとともに、精神保健福祉法等の関係法律について所要の改正を行う。


厚生労働省、全国社会福祉協議会が
障害者自立支援法をわかりやすく説明したパンフレットを作成
http://www.shakyo.or.jp/pdf/pamphlet.pdf
第一章   総則
  (目的)
第 一条 この法律は、障害者基本法(昭和四十五年法律第八十四号)の基本的理念にのっとり、身体障害者福祉法(昭和二十四年法律第二百八十三号)、知的障害者福祉法(昭和三十五年法律第三十七号)、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律(昭和二十五年法律第百二十三号)、児童福祉法(昭和二十二年法律第百六十四号)その他障害者及び障害児の福祉に関する法律と相まって、障害者及び障害児がその有する能力及び適性に応じ、自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、必要な障害福祉サービスに係る給付その他の支援を行い、もって障害者及び障害児の福祉の増進を図るとともに、障害の有無にかかわらず国民が相互に人格と個性を尊重し安心して暮らすことのできる地域社会の実現に寄与することを目的とする。
障害者自立支援法
http://www.mhlw.go.jp/topics/2005/02/tp0214-1c.html

社会福祉制度とは
http://www.shakyo.or.jp/seido/index.html

社会福祉法
http://www.houko.com/00/01/S26/045.HTM#s1
(目的)第1条 この法律は、社会福祉を目的とする事業の全分野における共通的基本事項を定め、社会福祉を目的とする他の法律と相まつて、福祉サービスの利用者の利益の保護及び地域における社会福祉(以下「地域福祉」という。)の推進を図るとともに、社会福祉事業の公明かつ適正な実施の確保及び社会福祉を目的とする事業の健全な発達を図り、もつて社会福祉の増進に資することを目的とする。


アクセシビリティ 【accessibility】
情報やサービス、ソフトウェアなどが、どの程度広汎な人に利用可能であるかをあらわす語。特に、高齢者や障害者などハンディを持つ人にとって、どの程度利用しやすいかという意味で使われることが多い。accecibilityとは「受け入れられやすさ」という意味の英単語である。

例えば、手や腕の障害のためにマウスを使えない場合、ソフトウェアはキーボードだけで利用可能である必要がある。弱視や老眼の人にとってはフォントサイズや配色は容易にカスタマイズ可能でなくては見にくい。視覚障害の人は読み上げソフトを使うので、それに適したレイアウトや記述方法が求められる。

特に、Webページについての「利用のしやすさ」を「Webアクセシビリティ」という。これについては「WCAG」(Web Content Accessibility Guidelines)という指針がW3Cによって提唱されている。画像や音声などには代替テキストによる注釈をつける、すべての要素をキーボードで指定できるようにする、情報内容と構造、および表現を分離できるようにするなどの方針が定められている。

福祉情報技術コーディネーター認定試験
http://www.joho-gakushu.or.jp/wel/

出題内容 1級 2級 3級
http://www.joho-gakushu.or.jp/wel/exam.html

2006年 02月 13日 ( 月 ) すたそる日報
ITからICTへ e-Japanからu-Japanへ そしてなぜ「ユビキタス」?
http://www.worksblog.jp/mochida/blogs/239540.php

ミ posted by ルッキー・ハティフナット at 03:04 ☆彡
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2006年04月29日

キラ星の如くサイトポリシー構築ガイド

(6/1追加)
■彦左衛門る(=コメント)にお気軽にお書き込みください^^
但し本記事に関連のないもの等は管理者の判断で
削除する場合がありますことをご承知ください。

■チョトした「牽制」ですから気にせずドシドシお書き込みください。
■記事の新旧にこだわらずにコメントをヨロシクお願いします。

■最近気になる・・・老子とは
老子の「十徳」を参考に、ブログポリシーを考えるかもしれません^^
一、 有無相生。善悪、美醜を隔てない。
二、 不争。決して争わない。
三、 和光同塵。名誉を求めない。
四、 上善如水。謙虚に生きる。
五、 為腹不為目。自らの生命を養う。
六、 無物之象。見えないものを信じる。
七、 絶学無憂。知識より意識を大切にする。
八、 曲則全。 理想を人に押しつけない。
九、 知者不言。教育を押しつけない。
十、 天網恢恢。生命の法則によって生きる。

■ブログ構築の基本方針
このブログは
「ICT:Information and Communication Technology」
「ユニバーサルデザイン」
「ユニバーサルコミュニケーション」
を意識して構築してゆきます。
しかし、「ICT」「ユニバーサルデザイン」「ユニバーサルコミュニケーション」に関して、当ブログの管理者グループは学習を始めたばかりなので、不十分な現状であると認識しております。これからも学習と検討を重ねてその結果を表してゆきたいと考えております。
(当ブログ記事「ブログ構築ガイド」

【ことば】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ICT:Information and Communication Technology
ユニバーサルデザイン
ユニバーサルコミュニケーション

■構築ポイント
このサイトは、現時点で以下を考慮しております。このサイトポリシーについて、ご意見をお寄せください。多くの方々の意見を参考にして構築を進めてゆきたいと思います。

▼レイアウト・デザインに関して
(1)ブラウザの[表示]→[文字のサイズ]からの変更に対応する
・・・・・・・[対策]文字サイズの指定を可能な限り相対的なものとする

▼言葉としての表現について
(1)善悪を決めつける表現は避けたい
(2)公の秩序善良な風俗に従う

■お断り
現時点は構築途上にあるため、すべての点でこのサイトポリシーに適ったものにはなっておりません。また、それぞれが使用するブラウザにどのように対応しているかの検証が不十分です。この点については多くの方々からのレポートを望んでおります。

■多くの方々と意見交換をすることを望んでいます。
サイトポリシーに関する掲示板がありますのでお気軽にご利用ください。
■サイトポリシー掲示板を「見る・読む・書く」→ここから

ミ posted by ルッキー・ハティフナット at 12:53 ☆彡
Comment(0) | TrackBack(0) | 冒険飛行ログ

キラ星の如くサイトポリシー掲示板



ミ posted by ルッキー・ハティフナット at 13:20 ☆彡
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2006年04月30日

キラ星の如くフォントサイズ変更の仕方

フォントサイズの変更.JPG
ここで表示されているブラウザは、
Microsoft Internet Explorer(ver.6.0)
ですが、ここの「ツールバー」にある
「表示」から「文字のサイズ」を選択して
この図にあるようにここから
「最大」「大」「中」「小」「最小」から
表示される文字の大きさを選ぶことができます。


文字が小さくて見にくいと感じたら
このように変更できます。
ただし、文字の大きさを変えることによって
その画面のデザインが崩れることもあります。
また、文字の大きさを編集段階で
既に決めてある場合は、これによっても
大きさが変わりません。

<span style="font-size:small;">
<span style="font-size:large;">
というような書式であると
ブラウザでフォントの大きさを選べますが、

<span style="font-size:12px;">
<span style="font-size:24px;">
のように数値で指定されていると
変更ができません。

当ブログでは、
「案内」「記事」のように多くの方に
読んでいただきたいところは、
ブラウザから「文字サイズの変更」が
できるように編集していくように
努力したいと考えています。

ただし、デザインが優先される部分では、
数値によるサイズの指定がされている
場合がありますのでご承知ください。

ミ posted by ルッキー・ハティフナット at 00:25 ☆彡
Comment(1) | TrackBack(0) | 【講座】コンピュータの知識

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